会報誌  

同窓会は情報提供活動の一環として会報誌を発行しています。会報誌は同窓会の皆様に情報を提供する手段として平成元年(1989年)から発行しています。

最新号「2012年度版」をご希望の方は、同窓会事務局までご連絡をお願い申し上げます。

 2012年度版 ( 最新号 )

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はじめての母校卒の村松校長のメッセージ、現役生の座談会も掲載!

新スタイルでのIZUMI(いずみ)第二弾です。
今年は新企画として、現役生の座談会を開催しました。参加してくれたのは放送部、全国大会への出場も多く鶴ヶ丘で有名な部のひとつです。大会出場の苦労など、現役生の視点で語られています。

前回からの企画 "FOUCS" 今回は、美術科卒業でロボットデザイナーの松井龍哉さんにご登場いただきました。なぜ、デザインの道を選ばれたのか、鶴ヶ丘時代にもスポットが当たります。

今年(2012年3月)に勇退された川瀧前校長からもメッセージをいただきました。

今年は誌面構成も再検討。昨年と同じページ数により多くの情報を詰め込みました。ぜひ、誌面をご覧下さい。 


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 2011年度版

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内容もスタイルも一新!新しい会報誌が完成しました。

同窓会では昨年、同窓会創設50周年を記念して「創設50周年記念特別会報誌」を発刊しました。それから一年・・・。

次の半世紀に歩みだす会報誌として相応しいものをと、検討を重ねました。その答えが「思い切って、若手卒業生に任せよう!」というものでした。

平成17年〜22年卒業の若手卒業生(学年幹事)に依頼したところ快諾していただきましたので、一気に約30歳若返ったチームでの制作体制を立ち上げました。特集も増えました。記事もインタビュー形式を多用しました。写真も躍動感のあるものにしました。


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 2010年度版

表 紙
同窓会創設五十周年記念特別誌です。
従来のタブロイド判からA5冊子スタイルに変えました。
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「 いずみ 」
会報誌のタイトルを「いずみ」とさせていただきました。この題字は母校の発祥の
所在地である和泉をモチーフに、日鶴カルチャーで育った多くの同窓生の方々が、
泉のように社会にわき出ていき、相互に切磋琢磨しながら活躍していく。そんな
社会性をもった基盤である同窓会の役割を意識して付けさせていただきました。
これからもこの泉がより大きくなっていくのを見守りたいと思います。

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 2007年度版

第2面
昭和40年代前半の卒業生に
原稿をお願いしました。

第1面
特集は「団塊世代」です。

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 母校創設50周年号 ( 2001年度 )

第2面、第3面(見開き)
母校の創設50周年にあわせて特集を掲載しました。
同窓会からは記念品として「柱時計」を贈りました。
学校のエントランスに設置してあります。

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 創刊号 ( 1989年度 )

同窓会会報誌の創刊号です。平成元年(1989年)6月に発行しました。いまの新聞スタイルと異なり冊子スタイルです。全18ページでした。1ページは当時の同窓会会長の故三宅宗文氏の会長あいさつです。表紙には日大創立100周年の記念マークも見えます。


表紙

1ページ
 
 
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